ワイルドでマイルドに生きる

ハースストーンのワイルドを細々とやる

ワイルドコミュニティ、顔出しタオルに入部しました。

 先日、ぼんさんよりお誘いと説明をいただき、masincさん創設のハースストーンワイルドコミュニティ、顔出しタオルに入部しました。今後はコミュニティメンバーとして、情報を共有させていただくことで、一人では書けなかった内容の記事も提供できるかと思います。先日のワイルドオープンにも出場したmasincさんをはじめ、メンバーは少数ながらも多彩な能力を持っている方々ばかりです。至らない私ですが、コミュニティに恥じぬよう精進します。今後ともよろしくお願いします。

ヒナちゃんと一緒に、闘技場で初めての完走!

f:id:kou1184:20170722233613p:image

 やりました。1勝ボーナスと合わせて12勝、闘技場で初めての完走です。ヒーローはローグ。[ヴァイルシュパイン・スレイヤー][腹裂き]こそ無かったものの、他のローグの強カードは一通り取れたので、いい感じのテンポデッキとなりました。

 弱いカードは[オアシス・オオアゴガメ]くらいじゃないでしょうか。スクショし損ねた数枚のカードは[フロストウルフの将軍]、5/5/5/隠れ身のパンダ、6/2/8のドラゴン、6/5/5の凍結エレメンタル、6/3/8挑発、6/4/2ディバシ突撃、[ボルダーフィストのオーガ]でした。そしてやはりヒナはOP。これ1枚を通しただけで3試合に勝ちました。2敗はメイジとドルイドでした。メイジにバリュー勝負ではどう転んでも勝てないので、もっと攻撃的にプレイすべきでした。ドルイドは無限にデカい挑発を出してくる、非常に苦手なタイプでした。

 ローグはテンポがいいので、長期戦にならなくていいですね。いつかボーナス無しでの12勝も目指したいですね。

ハースストーン「名」日本語訳を"もっと"振りかえろう

 ウンゴロ・クレーターでのキャンプ生活も、早いもので残り半月足らずとなった。すでに次拡張のイベントが始まっており、定期的にネットに上がる新カードの真偽と、アフーンのタダ闘技場に注目が集まっているようだ。しかし月末となり、勝てないからといって中途半端にやめてしまったラダーも、そろそろ再開しなければいけない時期だ。クエストローグが弱体化され、今月のラダーの様子は正は混沌とした様相だ。そんな中で、いつまで経っても目標のランクに到達できないといった悲痛な叫びがどこからも聞こえてくる。

 こういう時こそ、一度頭を落ち着かせるべきだ。前回も好評をいただいた日本語訳(http://kou1184.hatenablog.com/entry/2017/07/15/000043)、今回はワイルドのカードを見ていこう。翻訳班による名訳、とくとご覧あれ。

 

[ヘドロゲッパー/Sludge Belcher]

f:id:kou1184:20170722102208j:image

コントロールデッキの頼れる壁として有名な彼だが、これが中々の名訳だ。Sludge=ヘドロ、belch=ゲップなのだが、原文の意味を保ちながら語呂のいい名前に仕上がっている。

 

[バリバリ/Crackle]

f:id:kou1184:20170722104353j:image

このカードを名訳として上げることに、違和感を覚える方もいるかもしれない。「Crackle」は電気の弾ける擬音なのだが、翻訳班はこれを「バリバリ」と訳した。ちょっと変なカード名だが、ハースストーンのポップな雰囲気を醸し出す訳とも言える。フレーバーテキストも面白い。「オーバーロード分の支払いは任せろー」だ。

 

[ススポッポー/Soot Spewer]

f:id:kou1184:20170722102213j:image

Soot=スス、Spew=吐き出す。日本語化した当初は「ススゲーロ」という名前だったらしいが、後に変更された珍しい例。こちらの方が可愛らしく、ススを吐き出す擬音としても合っており名訳だ。

 

[老練船乗り/Salty Dog]

f:id:kou1184:20170722102217j:image

酒好きのあなたならソルティドッグというカクテルを一度は飲んだことがあるだろう。グラスの縁に塩が乗っている、ウォッカのカクテルだ。「Salty Dog」というのは「甲板員」を意味するイギリスのスラングで、甲板員が甲板の上で汗だらけ、つまり塩だらけになって働く様子から由来する。それをただ「甲板員」とするのではなく、カードのイラストに合わせてきちんと訳されている。

 

[ぐったりガブ呑み亭の常連/Grim Patron]

f:id:kou1184:20170722102247j:image

 このカードがハースストーン日本語訳で一番の名訳とする人も多いのではないだろうか。「ぐったり」という擬音は呑みつぶれたドワーフの表現にぴったりだし、何だか語呂も良くて、つい口にしてみたくなるワードだ。「ぐったりガブ飲み亭」、ブラックロック山の地下にある酒場としては完璧なネーミングだ。

 

[しめやかな通夜/Solemn Vigil]

f:id:kou1184:20170722102311j:image

「Solemn」は「厳粛な」とか「真面目な」と訳されることが多い言葉だが、ニュアンスが難しく不自然となってしまうことが多い。このカードでは、後の「通夜」に合わせて的確な形容詞の選択をしている、名訳だ。

 

f:id:kou1184:20170722111522p:image

不自然となってしまった例。

 

[小粒なる邪悪の騎士/Tiny Knight of Evil]

f:id:kou1184:20170722104346j:image

「小粒なる」という表現が妙に可愛らしいこのカード。登場セリフも何だか小憎たらしい。

 

[エラばれし我らにヒレ伏せ/Everyfin is Awesome]

f:id:kou1184:20170722102800j:image

「ハースストーンの名訳と言えば?」このカードを上げる方は多いだろう。同拡張の「七つの鯛罪」も名訳だが、自然に組み込まれたギャグと語呂の良さはこちらに軍配が上がるのでは。長らくネタカードだったが、拡張の度に着々とマーロックは揃ってきているので、いつかtierの上位に躍り出る日も近いかもしれない。

 

 以上が私のお気に入りの翻訳だ。是非ワイルドの方も参戦していただいて、あなたのお気に入り翻訳カードを見つけて欲しい。

「スパムブログのすゝめ」

 f:id:kou1184:20170715154341j:image

 事前に公開されたカードに的はずれな評価をつけることを、ハースストーン界隈では俗に「スパム」と呼びます。新パックと言えばスパム。今回は「スパムブログのすゝめ」と題し、いかにしてスパムを避け的確な事前評価をするかをガイドし、より多くの人に事前評価に参加してもらうのを目的とした記事となります。「いや、スパムブログにガイドもへったくれもないだろう」というあなたのご意見はごもっともです。しかしながら評価を外すというのは恥ずかしいもので、もちろんその的はずれな文章を後々に読み直すのがスパムブログの醍醐味であるわけですが、とは言えなるべくなら恥はかきたくないものです。せっかくならプロでさえ見過ごしたカードを当てて、一発盛大なドヤ顔をしようではありませんか。そこで今回は、4月に発売された『大魔境ウンゴロ』を振り返り、「どのようなカードが過大・過小評価されがちか」を明らかにし、来たる『凍てつく玉座の騎士団』に備えましょう。

 

過大評価されていたカード

『大魔境ウンゴロ』で、多くの事前評価では高いものを受けながら、残念ながらあまり日の目を見なかったカードを一覧にしてみましょう。

  f:id:kou1184:20170715154202p:image

[原始の王カリモス]は、[翡翠の精霊]がパッチによってエレメンタルに変更された最近はそこそこ見るようになりましたが、先月までは見る影もないものでした(正直、今でさえ少々怪しいものです)。彼を始めとし、エレメンタル種族は一時期だけの流行に終わり、イマイチパッとしない結果でした。特定のカードが強力でも、脇を固める十分なカードが存在しなかったのが原因でしょう。エレメンタルの特性上、一度マウントを取られると返しても後々続かないのも大きな欠点でした。

 [ラッカリの生贄]を始めとしたクエストカードは、非常に評価が難しいものでした。新規のカードタイプは過去のカードと見比べができないので、的はずれな評価をしてしまいがちです。

 また、[大食のプテロダックス][デビルサウルスの卵]も高い評価を受けていたミニオンでした。結果として、[凄まじき力]の殿堂入りの穴があまりに大きく、ZOOというアーキタイプ自体が消滅し、彼らもまたtierの底辺へと沈んでいきました。

 

過小評価されていたカード

 では逆に、事前評価では見過ごされていた隠れた強カードを挙げてみます。

 f:id:kou1184:20170715153709p:image

 強力なレジェンドカードを始め、[ファイアフライ][タール・クリーパー]といったユーティリティの高いカードですら事前評価では低いものを受けていたような気がします。

 こうしてまとめて見ると、特定のカードとシナジーを成しながら単体でも機能するカードは強いですね。[ガジェッツアンの競売人]と[幻覚][レイザーペタル・ラッシャー]、[蓮華紋]と[ファイアフライ]、[錬気]に[獰猛なヒナ]などが具体的に挙げられます。どれもコンボが決まった時はゲームを決めうる力があります。この辺りはどうしても使ってみないとわからなく限界があるのですが、事前にこのようなコンボを見極めることができれば、プロのカードレビュワーを名乗って良いでしょう。

 

どのように「スパム」を避けるべきか

 以上を踏まえると、今後はどのように事前評価を成すべきかが見えてきました。まずは「カードプールを確認する」ことが第1であるかのように思います。エレメンタルデッキ、ZOOは十分なカードが無く、アーキタイプ自体が消滅しました。これによりそれらで採用されるべきだったカード群が全てスパムと化しました。事前評価の際には、「このカードはどのデッキで使われるのか」「使われるであろうアーキタイプは強いか」を念頭に置かなくてはなりません。もちろん既存のカードとシナジーを成す場合もありますし、そういったカードは気をつけて評価しましょう。

 次に「見た目のスタッツに騙されない」。スタッツとはアタックとタフネスの値です。[太陽の番人タリム][太陽の砕片ライラ][ストーヒルの守護者]などはマナに対してのスタッツはやや抑え目ですが、それ以上に効果が強力なカードでした。もちろんスタッツは大きな要素ではあるものの、「こいつはスタッツが低いからゴミ!」と決めつけるのは早計なようです。効果と見比べて評価を下しましょう。

 最後に「新しいタイプのカードは慎重に」。「新しいからこれは強いはず」と色眼鏡で見てしまってはいないでしょうか。「誰か有名な人が言ってたから強い」、「みんな言ってるから弱い」ではなく、自らで判断するべきです。特に、新しいタイプのカードの場合は。

 

  まとめると以下の通りです。

①カードプールを確認する

②見た目のスタッツに騙されない

③新しいタイプのカードは慎重に

 

 いかがだったでしょうか。これから新規レビュワー様のお力になれれば光栄です。ここまで書いておきながらですが、ブログなんてものは誰かの意見なんか気にせず自分の思うままに書くのが一番だと思います。そうした方が後ほど当たっても外れても悔いが無いものです。では、いいスパムライフを。

ハースストーン「名」日本語訳を振り返ろう

  先日の凍てつく玉座の騎士団の発表では、「バ獣」というセンス溢れる和訳が話題となった。ユーモアに富んだ訳に、私たちの新パックへの期待はより高まったのではないだろうか。以前のパックでもハースストーンの日本語訳班は非常に秀逸な訳を披露している。ハースストーンのアメリカンなバタ臭い世界観は、彼らの仕事によって完成していると言っても過言ではない。ここで今一度、彼らの偉大な業績を振り返ってみよう。

 

f:id:kou1184:20170714224224p:image

 

大魔境ウンゴロ/Journey to Un'goro

 まず「大魔境ウンゴロ」というパック名だが、英語の「Journey to Un'goro」は直訳では「ウンゴロへの旅路」となる。翻訳班は未開の地ジャングルのワクワク感を表現するのに、直訳では不十分だと感じたのだろう。そして出来上がった「大魔境ウンゴロ」というタイトルは本当に素晴らしい。

 

[原始フィン/Primalfin]

f:id:kou1184:20170714223706p:image

 「Primalfin」は「primal」(古代の)と「fin」(ヒレ)を合わせた造語。マーロックに関わるカードはこのようなシャレを効かせた造語が多いが、日本語訳も原文のユーモアを存分に活かしている。「原始フィン」は「原始人」と音がかかっており、可愛らしいながらも"ほんの少しだけ"知性を備えたマーロックを表現している。

 

 [動き回るマナ/Living Mana]

f:id:kou1184:20170712234323p:image

「Living」は「生きている」という意味。過去のカード[Living roots]は[生きている根]と直訳されたが、ここではマナがトレントとなり戦場をいっぱいにする様子を「動き回る」という表現している。ラダーにおいてのアグロドルイドでの大活躍は「暴れ回る」くらいではないかとも個人的には思う。

 

[ひとまねグリマールート/Curious Glimmerroot]

 f:id:kou1184:20170714224755j:image

「Curious」は直訳で「好奇心の強い」などの意味。相手のカードでクイズをするという独特の効果、可愛らしい見た目、「ひとまね」というネーミングはピッタリだ。加えて語呂もいい。

 

[チキチキ穴掘り師/Chittering Tunneler]

 f:id:kou1184:20170714230509j:image

 「Chittering」は単に「さえずる」という意味だ。いったいどのようにして、このセンスを磨いたのだろうか。「チキチキ」というのは甲虫の擬音として完璧だ。

 

[創増身/Sudden Genesis]

 f:id:kou1184:20170714232854j:image

直訳すると「突然の創造」という意味になる。「創造」をもじって効果を的確に表している。

 

仁義なきガジェッツアン

 [飛刀手流忍者・六丸/Finja, the Flying Star]

f:id:kou1184:20170712234248p:image

ガジェッツアンの名訳と言えばこのカードだろう。「Finja」は前述の「fin」(ヒレ)と、言うまでもなく「Ninja」を合わせた造語。日本語訳の「六丸」はマーロックを漢字に変換して(=丸六)、ひっくり返したものである。不自然なく日本語に落とし込めており、怪しさと可愛さを兼ね備えた名前に仕上がった。

 

f:id:kou1184:20170715223756j:image

(7/15追記)みゅらぁ兄貴による補足です!ありがとナス!

 

[ピチピチレザーのホグリーダー/Leatherclad Hogleader]

f:id:kou1184:20170714214041p:image

「clad」は単に「着ている」という意味なのだが、「ピチピチ」という語呂の良さとユニークさ溢れるワードをどこから引っ張ってきたのか、日本語訳班には脱帽する。

 

[ビビった鉄砲玉/Shaky Zipgunner]

 f:id:kou1184:20170714225423j:image

 [Shaky]は震える、[Zip]は弾丸の飛ぶ効果音。

 

[三下集合/Small-Time Recruits]

 f:id:kou1184:20170714232705j:image

 「Small-time」は「三流の」などの意味だ。1マナミニオンという下っ端を3枚ドローする能力はこの訳にピッタリだ。「三下」という言葉はギャングの世界のガジェッツアンにもよく似合う。

 

旧神のささやき/Whispers of the Old Gods

 [旧神のささやかな灯/Wisps of the Old Gods]

f:id:kou1184:20170712234259p:image

英語名は、セットの「旧神のささやき」(Whispers of the Old Gods)と「Wisp」をかけたもの。日本語訳も「ささやかな」という表現で、1/1であるウィスプの脆さを的確に表しつつ、しっかりと「ささやき」にもかかっている。

 

 [コールドライトの妖幻者/Corrupted Seer]

f:id:kou1184:20170712234359p:image

 旧神ではクラシックのカードが旧神の力により闇堕ちした。それらの和訳はどれも非常に凝っているものだが、特に素晴らしいのはこのカードだ。このカードの元は[コールドライトの予言者]という、マーロックにタフネス2のバフをかけるミニオンで、全体2点を撒き散らすこのカードとは真逆の能力だ。「予言者」がカッコいい闇堕ちネームになった。

 

 いかがだっただろうか。今回紹介したのはほんの一部で、ハースストーンには他にもユーモア溢れる和訳がいっぱいだ。ラダーで負け込んだ際には、息抜きに日本語と英語のカード一覧を見比べてみてはいかがだろうか。

「凍てつく玉座の騎士団」ワイルドに全カードレビュー(随時更新)

 f:id:kou1184:20170707230512j:image

 とうとうこの日が来ました。8月に発売される新パックの発表、その名も「凍てつく玉座の騎士団」。何てクールなエキスパンションでしょうか。全ヒーローが死ぬという、かつてないほどダークでハードな世界観、「もう待ちきれないよ!」と叫んだのは私1人ではないでしょう。

 新パックにスパムブログは付き物ですが、前回のスパムブログ(http://kou1184.hatenablog.com/entry/2017/04/01/152815)は当たらずも外れずといったところで非常に美味しくない結果でした。政治家のような曖昧な表現でお茶を濁してしまったことを非常に悔いています。これを踏まえ今回は、全てのカードを明確に評価します。評価は4段階、◎(非常に強力)、○(使われる)、△(物好きが使う)、×(ゴミ)です。公開され次第、順次更新します。

 

[死線の追跡者レクサー]×

 f:id:kou1184:20170707204242p:image

今パックで目玉となる、闇落ちヒーローカード。第1弾のレクサーですが、AOEにゲインにカード調達と、1枚で完結しているデザインと言えます。つまりコントロール向けのカードですが、いくらこのカードが強くとも、他のハンターの固有カードで除去力や回復力、ドロー力が賄えるのでしょうか。今後十分に追加されるなら評価を改めますが、現段階は残念ながらNotlikethisです。

 

 [チルブレードの勇者]×

f:id:kou1184:20170707201223p:image

スタンダードでも使われることのない、闘技場で仕方なく取るカード。

 

[霊魂鞭打]◎

f:id:kou1184:20170707202553p:image

軽量のAOEがとうとうプリーストにも配られました。今までこのヒーローが1点を出すのにどれほど苦労したか、皆さんよくご存知でしょう。レノ系プリーストが採用するはずです。ワイルドカード[ヴェレンに選ばれし者]と相性が良いのは言わずもがな。

 

[ケレセス公爵]×

f:id:kou1184:20170707202449p:image

これを強いと言ってる方(信じがたいです)はグライミー・グーンズや[霧招き]を忘れてしまったのでしょうか。テンポを損するバフカードは弱いです。しかも条件はハイランダーよりも厳しいもの。2マナのカードは動きを柔軟にするためにどんなデッキでも多用します。このカードが紹介された時とってもがっかりでした。

 

[浅めの墓穴掘り]×

f:id:kou1184:20170707204106p:image

ワイルドで3マナのタフネス1に人権はありません。もし同じ能力で1/1/1ならンゾス系デッキに入れたかったです。

月刊面白モーメント 6月編

6月の試合で「これは!」となった瞬間をスクショで撮って集めました。 暇つぶしにどうぞ。

 

f:id:kou1184:20170626194929j:image

おう、打ってこい打ってこい

 

f:id:kou1184:20170626194955j:image

はーほんま…つっかえ!やめたら?5マナ帯

 

f:id:kou1184:20170626195024j:image

[幻覚]の酒場で、[闇との決別]を使用したら完全にドルイドになってしまったグルダン。

 

f:id:kou1184:20170626195353p:image 

進化で現れたチョー様、クエストローグにぶっ刺さる(この後勝つ)

 

f:id:kou1184:20170630094431p:image

突然現れる筆頭家老(この後負ける)

 

f:id:kou1184:20170626195535p:image

f:id:kou1184:20170626195551p:image

クビだクビだクビだクビだクビだ

 

f:id:kou1184:20170630093310p:image

はいリーサル

 

 f:id:kou1184:20170630094434p:image

大物だぁ…。